孫作(マゴサク)@東京都港区

東京都
食べた物:ダブルチャーシューメン(並) 950円
店名:孫作(マゴサク)
住所:東京都港区西新橋1-16-2 山水ビル1F
最寄り駅:内幸町駅,新橋駅
営業時間:11:00~16:00(L.O.15:45),18:00~22:00
[土曜]11:00~16:00(L.O.15:45)
定休日:日曜

昼つけ麺、夜ラーメン
と、定番化した孫作

定点観測という訳では無いのですが

こんなTweet見ちゃったら
今なにか変わっている訳じゃないんだけど、行きたくなるじゃない
昼も食いそびれちゃっていたので
そりゃ腹空きで行くしか無い。
って事で、早速行ってみましたよ

店頭到着

孫作 マゴサク 東京都 港区 入り口 逆さ舎鈴 通称

入り口 逆さ舎鈴

通称「逆さ舎鈴」というらしい
孫作が「マゴサク」の4文字なのに、通称のほうが文字数長いな

店頭食券機にて、以前ラーメン定番化した時に赤字で変えなかった
ダブルチャーシューラーメンの文字が黒くなって買える。
しかも、チャーシューラーメンと同額って、相変わらずの太っ腹

孫作(マゴサク)@東京都港区
食べた物:らーめん(並) 700円 訪問先:孫作(マゴサク) 住所:東京都港区西新橋1-16-2 山水ビル1F 最寄り駅:内幸町駅,新橋駅 営業時間:11:00~16:00(L.O.15:45),18:00~売切次第 [土曜]11...

そりゃ腹空きだし、ダブルチャーシューラーメンの食券を購入し入店着席
そして、店員さんへ食券を渡しまして
目の前見ると

孫作 マゴサク 東京都 港区 ラーメン つけめん 注意書き

注意書き

注意書き増えましたね

昼のつけめんは、大葉(しそ)入り。
希望してくれれば抜くよ
夜のらーめんは、にんにくと生姜いり。
これも希望してくれれば抜くよ

ってことです。
今回のらーめんは、どちらも抜きません

そんな思いを胸に
待つ事10分

孫作 マゴサク 東京都 港区 逆さ舎鈴 ダブルチャーシューメン ラーメン

ダブルチャーシューメン

スープは、醤油

麺は、中太麺

具は、チャーシュー、ネギ、おろし生姜、一味唐辛子
別皿で、刻みニンニク

評価は、9点

スープ
口当たり柔らかい甘み、舌に残るほんのりした乳化醤油
ほぼ以前と同様なのですが、
なんとなく飲みやすくなっている?と、思ったのは
やはり常に進化している孫作ならではなんでしょうかね
ただ、変わらない事は美味いという事。


ムチッとした食感で、歯ごたえがある平打ち気味のストレート太麺
さすがの自家製麺。熱々スープの熱にも負けない麺
なので、ムチッと歯ごたえも最後の方まで変わらない
この麺も美味いですね


特筆すべきは、チャーシュー
柔らかなのにもっちり食感
もちろん臭みも全くもって無いチャーシューは、美味い
実験オープン中の時よりは、若干枚数減った感ありますけど

孫作(マゴサク)@東京都港区
訪問先:孫作 食べた物:らーめん(並) 750円 住所:東京都港区西新橋1-16-2 山水ビル1F 最寄り駅:内幸町駅,新橋駅 営業時間:11:00-16:00(L.O.15:45),18:00-売切次第、 [土曜]11:00-1...

この量で1,000円切ってラーメンが食べられるお得感は最高ですね

総評
ラーメン画像上の方におろし生姜と刻みにんにくが入っているのですが
まずは、手前のスープを飲んで普通を知る
次に生姜と混ぜた部分を飲んで、味の深みを知る
そして、にんにくと混ぜた部分を飲んで、味の幅を知る
さらに最後は、混ぜて最初の味との違いを楽しみ、美味さを知る。
一度で2度では無く、2度、3度、4度と楽しめるのも孫作ならでは
今度は昼来て、つけめんを食べてみたいですな

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